9月の投資戦略の核心指標

レポートに散らばっていた3つの数字を1つの画面にまとめた

バリュエーション

半導体大型株のPER

3.9倍

半導体3.9倍 非半導体10.3倍

サムスン電子・SKハイニックスを除くKOSPIのPER対比2.6倍低い

指数バンド

9月のKOSPI上限見通し

7,900~8,350

米10年債利回り4.0〜4.6%区間と仮定時(ハナ証券)

需給の緩衝

自社株買いの残余余力

44.7兆ウォン

サムスン電子・SKハイニックス合算、8月取得分を除く残余分